関 とまり(せき とまり)
小学5年生。
自宅の栗を盗んだぐちゅ子を追跡中、たまたまお使いで通りかかったぽてまよと出会う。
素直・みかん・哉純らと登校中のぽてまよに声をかけた際、みかんが素直とぽてまよとお揃いに編んだ毛糸の帽子を哉純から押し付けられた(哉純は、みかんに対する照れ隠しと素直らに対するやきもちから、偶然声をかけてきたとまりに帽子をかぶせただけ)。
これをキッカケに、哉純に好意を持つようになる。
元気で乱暴な言葉づかいをするため当初は男の子だと思われていたが、実は女の子だったことが判明。
哉純に帽子をもらった(押し付けられた)翌日から、以前は履きたがらなかったスカートを履く様になった。
「すばる」という名の赤ん坊の姉弟が居る。
関連カテゴリー: ぽてまよ キャラクター | TB(0)